OIA10周年記念式典-その2
「サワディーカップ、ポム チュー AB」
こんにちは、エビ(海老沼)です。
引き続き、 OIA10周年記念式典の模様です。
「表彰式」
式典では、優良従業員の表彰を併せて行いました。

タイでは、数年で会社を変えてキャリアアップをしていくのが普通です。
しかしOIA(弊社略称)では、何と5年以上勤務メンバーが18名!最高は9年9ヶ月!
これは、タイではものスゴ→ク凄い事です。驚愕です。
皆、「オキツモが好きです。」 こう言ってくれます。

”従業員、それと今の会社の雰囲気を大切にしていきたい”
そう思った今日この頃でした。
「受付その2」
午後からは場所を移して、バンコクの”スコータイ ホテル”。
ここでは日頃お世話になっています方々をお招きし、
ささやかながらセレモニーを催させて頂きました。

女性陣もお色直しです。黒色のスーツに着替えて、ビシッ!と気合いれてます。

男性陣も加わり、ハイ、ポーズ!ご来賓頂く方々を出迎える前の一時でした。
「アトラクション」
当日、会場には弦楽四重奏にてモーツワルトが奏でられていました。

これが結構好い!!! (後日、関係者 談)
私はいっぱいいっぱいだったので、聞くことはできませんでしたが。
皆さんは如何でしたでしょうか?
続きまして、「タイの伝統人形劇」

本司会者の方の言葉を借りて説明させて頂きます。
「3人の人形使いが、1つの人形に魂を吹き込みます。
3人使いの人形劇は世界でも日本の文楽と、このタイの伝統人形劇しかありません。
ただ今からごらん頂きますジョールイス・タイ・伝統人形劇団は、
今年の6月にチェコで開催されました”2006年世界人形劇祭”におきまして
栄えある『最優秀文化伝統人形劇賞』を受賞しまして、
大変大きな話題となりましたことは記憶に新しいところでございます。」
なんか、すごい人達のパフォーマンスです。

山中(本社会長)も満面の笑顔!
ディー、マーク!!!

